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SM小説『絶対服従への道』第8話[人間便器調教(前編)]

男の娘Cちゃんとの衝撃の合同調教から1ヶ月が経過。変態奴隷Oはすでに悶々としており、勢い余ってK女王様に次のように直訴!『次回はK女王様の人間便器奴隷にしてください!』。K女王様は『本当に私の人間便器奴隷になれるのかしら?』と訝しながらも快諾。10日間の地獄の様な自慰禁止命令期間を経て、調教の日を迎える。
調教当日アルファイン。Oはいつものように全頭マスクに口枷、乳首チェーン、そしてアナルにはアナルプラグを挿入し、廊下にてアナル拡張しながらK女王様の到着を待った。当然完全パイパンで性器も剥き出しの全裸四つん這いだ。
やがてエレベーターが上がってくる!K女王様だった!『今日は人間便器として調教してやるよ。覚悟しなさい』と、早速の激しい一本鞭打ち。そしてK女王様は準備のため、プレールームへ。Oは廊下に四つん這いの姿勢でこれを待つ。途中、幾人もの清掃人が通り過ぎ、嘲笑されるが、Oは動くことは許されない。むしろOにとっては快感になっていた。
10分ほどで入室を許される。すると一面にビニールシートが敷き詰められている!『まずは浣腸、四つん這いになりなさい』慌ててOはK女王様の前にひれ伏す。アナルプラグを引き抜かれ、洗面器から大量の浣腸が・・・するとノックの音がする。見知らぬ女王様が登場!Oには予期せぬ展開だ。『これがK様専属の変態奴隷ね!』K女王様旧知のA女王様だった。『口枷を外してA様に挨拶しなさい、それから仰向けになりなさい』Oは従う。A女王様は嬉々として大量浣腸を再開。OはA女王様に気をとられていると、下半身を露にされたK女王様がOの顔面に!『口を大きく開けなさい!全て飲み干しなさい!』いきなりの直接顔面騎乗による人間便器調教だった!OはK女王様の御聖水をひたすら腹におさめるしかなかった。しかも大量浣腸は続いている。上からは御聖水、下からは浣腸・・・たちまちOの腹は膨れあがっていく!!だが、この日の調教はまだ半分も終わっていなかった。
(後編に続く)
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