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SM小説『絶対服従への道』第8話[人間便器調教(後編)]

『絶対服従への道』
第9話『人間便器調教(後編)』
変態奴隷Oへのダブル女王様調教は続く。仰向けのO。A女王様は容赦なくOへ大量浣腸・・・Oは直接顔面騎乗によるK女王様の大量御聖水にむせてしまう・・・『全く駄目ね!しっかり綺麗にしなさい!』Oは人間ウォシュレットとしてK女王様に懸命にご奉仕する。K女王様からお許しがなければ止めることは出来ない。そうしているうちに洗面器いっぱいの大量浣腸が終わる。『Aさん、アナルプラグを入れてあげてください』これでOの排泄の自由は奪われた。
Oにアナルプラグを捩じ込むと、A女王様の両手には蝋燭が。OはK女王様へ顔面騎乗ご奉仕を続けながら、A女王様による蝋燭調教がはじまる。乳首に、腹に、足に、そして局部に大量蝋燭責め!パイパンの局部が蝋で見えなくなった頃、人間ウォシュレットから解放されたが・・・
『私もトイレに行きたいわ』(A女王様)、『どうぞ人間便器を使ってください』(K女王様)と、情け容赦ないやりとりが!!Oは今度はA女王様の人間便器となる。『少しづつ出してあげるから、全部飲み干しなさいね』口調は優しいが妥協を許さない。一方でK女王様の手には蝋燭。蝋燭責めは続く。『もう蝋を垂らせるところはないわ』Oの顔面以外の部分は蝋で埋めつくされた頃、A女王様がつぶやく『ちゃんと飲み干して偉いわ、せっかくだから、黄金もあげましょうね』。『あっ、Oはまだ・・・』K女王様が言いかけたときには、Oの顔面にはA女王様の山盛りの黄金が!!Oは突然のことで身動き出来ない。
K女王様は大笑いしている。『Oには黄金は無理と言おうとしたのだけれど(笑)』。『そうだったんだ』とA女王様も笑っている。そうしているあいだに、アナルプラグが抜けてしまい、たちまちOの排泄に限界が訪れる。『シャワーを浴びる余裕もないようね』限界ギリギリを察したK女王様は、Oを晒し便器へ。万歳の体勢で両手を拘束されたOは黄金と蝋燭にまみれ、口をゆすぐことも出来ないまま、二人の女王様に監視され、立ったまま脱糞するしかなかった。
[第8話 完](続く)
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